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TIF2015 1日目感想

ここのところ、ちょこちょことFBをやっていて、生活の一部を吐き出しているので
ブログに手が伸びなくなってきてましたが、ここへきて久々の更新です。
理由は今年のTIFのインプレを書いておくためなんですけど。。。
あまり需要がないと思うのですが、まあいいです。

それではタイムテーブルを眺めながら行こうと思います。
それでは、行きます。


<タイムテーブル>
黒囲い:見たライブ
赤塗り:何らかの理由でその枠の一部しか見れなかったもの。
     赤塗りの中に白抜き文字で理由を書いてあったんですが、
     画像で縮小で見えなくなってしまいました。。。
TIF2015 1日目 観覧マーク入り


<感想>
●到着まで
過去2回到着がイベントスタートをちょっと割ってしまっていて、
見たかったグループがちょっと見れなかったりしたので、
今年は気合を入れてスタートから行くことに。
到着したらちょうどラジオ体操が終わったところだった。
結果としては、リストバンド引き換えやその他いろいろ
スムーズにいって良かった。
来年以降スタートから行くことに行くことにする。


●イベント観覧
1.THE HOOPERS @ENJOY STUDIUM
 さあさあ、一発目。
 張り切っていきましょう!
 このグループはもともとノーマークで見る気も
 なかったが消去法でこれに。
 腐男塾と同系統の男装グループ。
 男装というだけで一定の需要があるのだろうか?
 男装というだけで特に目立った特徴は無し。
 一部女から抜け出せていないという致命的なメンバーまでいる。
 いまいち。


2.Dorothy Little Happy @ENJOY STUDIUM
 さあさあ、DLHといえば波乱のメンバー脱退劇があったところだ。
 はっきり言ってファンはなえていると思う。
 ロコドルの枠に収まらない、いいグループだっただけに残念。
 3人抜けて2名になってしまったが、今回のステージでは
 バックダンサーを従えてやっていた。
 はっきり言って拍子抜け。
 DLHは本当にいい曲が多いのでその記憶の分だけは乗れた。
 ただただ残念。
 ライブ自体は悪くはなかったが、もう見ることはないだろう。


3.FYT @ENJOY STUDIUM
 あんまり覚えていない。
 思い出して書こうと思うほどではないので割愛。


4.フルーティ @ENJOY STUDIUM
 2年前TIFで見て非常に良かったこのグループ。
 去年はTIFにエントリーなし。
 さあ、今年はどうなっているだろうと思ってみたところ、
 全然雰囲気が変わっていてガックリ。
 今や北海道では第1党なので、ライブアクトはいいけど、
 あのハチャメチャな元気な感じがすごくいいと思っていたので。。
 メンバーもちょこちょこ変わってしまったようだ。
 序盤で抜けようとおもったけど、何かあるかなと思っていてみていたが
 特に何もなし。
 これまた残念。。


5.しず風&絆~KIZUNA~ @ENJOY STUDIUM
 もうすぐ解散するこのしず風&絆。
 TIFの常連。
 非常にメンバーのルックスもいいし、楽曲がロックぽいこともあって
 ヲタとの掛け合いが非常に楽しい。
 メンバーも結構イケイケでそこの押し出しも良い。
 ある意味一時代を気付いたのではないだろうか。
 最後まで爆発することはなかったが、その因子はあったと思う。
 いいライブだった。
 もう見れなくなるのは残念だ。


◆お次はHOTステージに場所を移してアイドルネッサンスを見る準備へ。


6.妄想キャリブレーション @HOT STAGE
 運よく言ってすぐ好位置を奪取で来て妄キャリ開始。
 妄キャリも今回のTIFで俺の中で重要PUのグループ。
 パッと見た感じどうしてもでんぱと被るところがあるが、
 はっきり言って妄キャリのほうが重厚感がある。
 曲もどっしりしている。
 見応え・聞き応えがあって良かった。
 メンバーに華もあるし、まひるちゃんなんて特に良い。
 実力、役者は揃っているが、ブレイクスルーするには、
 今の路線で行くのであれば、でんぱの後発というところを
 どう突くのかがポイントかなぁと思う。


7.マジカル☆どり~みん @HOT STAGE
 なにかのアニメのタイアップでできた企画物のグループらしい。
 アクト自体は結構楽しい感じで良かったが、どうしても
 まりちゃんとみもりちゃんが一緒にやっているのが違和感ありありだった。
 DLHの中野のライブのごたごたを聞くと、いろいろとそういう思考になってしまう。


8.アイドルネッサンス @HOT STAGE
 きた~~!
 今回の超要注目のライブ。


9.callme @HOT STAGE
 気が付けば客がざざっとひいて、整列して入るメインフロアのみになってしまった。
 なんだか殺伐とした雰囲気を感じたのは俺だけだろうか。
 ちょっと見ていたが、曲が好みではないのでちょっと見て退散。
 アクトは結構かっちりしていたが、魅力的な要素を感じられなかった。


◆お次はガンダム足元にあるフェスティバルステージへ移動。


10.つばさFly @FESTIVAL STAGE
 通称つばふら。
 今1つの潮流が出来つつあるラウド系の要素を取り込んだグループ。
 熱心なファンもいて評判がいい。
 アクトはパワフルで歌もうまいし良かった。
 ただ、最近はこの手のグループも複数いるので、色をどう打ち出して
 いけるかがポイントだと思った。


11.ゆるめるモ! @FESTIVAL STAGE
 俺も大好きゆるめるモ!
 ヲタの発狂度が格段に高い。
 いや~乗ってきました。俺も沸くのは大好き。
 メンバーの個性もすごくあって良い!
 それになんといっても曲がいい。
 ゆるめるモ!はいろいろな音楽が好きな人に一度は曲を聞いてもらいたい。
 ライブアクトも持ち味の抜けた感じがいい感じに出ていて、フロアも大盛り上がり。
 それはそうでしょう。
 よかった!


12.しず風&絆~KIZUNA~ @FESTIVAL STAGE
 さあさあ、お次も盛り上がること請け合い。
 たのしい。


◆お次はそよかちゃんを拝むために急いでスカイステージへ移動。
 でっかい駐車場を挟んで向こう側に移動する。
 結構距離があるのでここが辛い。
 おまけにスカイステージはタイミングが悪いと相当並んで
 結局並んでいるうちにお目当てが終わって時間だけが過ぎるという
 一番悲しい状態になるので注意が必要。
 俺の目論見ではこのタイミングなら大丈夫。
 この日は後ろに行くほど人気グループが控えているので、
 ちょっと早めに。
 まあほかにもみたいのがちょこちょこ居たのでちょうどよかった。
 結果としては目論見通りすんなり入れた!ゲッツ!
 

13.フラップガールズスクール @SKY STAGE
 結構急いで来たこともあって、安堵感が先行し、
 あまり覚えていない。
 悪くなかった気がする。


14.流星群少女 @SKY STAGE
 結構ライブがいいとく話題を聞いた気がする。
 ノーマークだったが、ヲタが結構激しい。
 フロアはラウド系の雰囲気。こういう感じなのか。
 迫力があっていいアクトだったが、いまいち個性に欠けるところが否めなかった。
 ここら辺から結構運営からフロアの客に暴れるなと注意が頻繁に入りだした。


15.PassCode @SKY STAGE
さあさあこの流れでPassCode。
ラウド系の要素を取り入れたちょっと攻撃的なグループ。
PassCodeのT-shatsを来た若い奴らがざわついている。
結構熱心なファンもいそうだ。
PassCodeはバンドサウンドだけではなくて、結構テクノ系の音を積極的に
取り入れていて曲のクオリティーは高く、俺もかなり好み。
ただ、荒れるなぁと思っていたら予想通りヲタがやらかしていた。
次の次がさくら学院で客層がかなり違うので、最前の柵が壊れそう
だったこともあって運営のみならずフロアの客が結構ピリピリしだした。
何かあってさくら学院のアクトに影響があったたらどうする!
父兄が協力して防御態勢に入りなんとか乗り切った。
あ、PassCode自体は良かった。
ただ、こちらはライブアクトになんか色がもう少しほしいところだ。


16.Vienolossi @SKY STAGE
こちらは一変。かなりゆるっとした感じ。
振りも単純でゆるっとしていて一気に和やかに。
よかった。
しばしぼーっと休憩。


17.さくら学院 @SKY STAGE
 キター!!
 待ってました。
 大人しかった父兄も一気に応援モード。
 一気に多幸感が押し寄せる。
 以下セトリとともに 

 s1:ベリシュビッツ
  安定のベリシュビ。
  思わず父兄もうなる。最高に上がる。
  メンバーのコールをするのが楽しみでもある。
  もはやさくら学院のアンセムソングの一つなのではないだろうか。

 s2:チャイム
  この曲が来るとは思っていなかった。
  気づけばさくら学院も結構も持ち曲が増えたが、
  初期の曲も積極的にやる。
  はたして今年も由結ちゃんのようにセットリストをメンバーが
  考えているのだろうか?
  この曲も思わず振りコピをば。

 s3:マシュマロ色の君と
  こう続けざまに全く予想しない昔の曲をやられるとダメージがでかい。
  じわっとしてきた。
  すぅちゃんが声を張り上げているところがどうしてもフラッシュバックする。
  シングルカットされていないが不朽の名曲だ。

 s4:Message
  最後まで初期の曲で貫徹。
  夕日とフラッグが似合う。
  "さくら学院"という単語を連発する。
  ハーモニカの音が何とも心地いい

 この日のハイライトは、
 ・そよかちゃんの顔芸がもあちゃん譲りだと分かった
 ・控室に引き上げる時の父兄の見送りのテンションの高さ。

 やっぱり、俺はファンなので冷静に見られない部分も
 あるかもしれないがそこは百歩譲ったとしても
 さくら学院は素晴らしいと思う。
 メンバー個々のクオリティーが高い。
 ゆいもあが卒業しても当分安泰だとを確信した。


18.桜エビ~ず @SKY STAGE
 すいません。
 クールダウンです。
 遠目でぼーっと見てました。
 記憶に残らないテンションで。


19.らぐぅんぶるぅ @SKY STAGE
 上に同じ。


20.POP @SKY STAGE
 さあ、元BiSのサキちゃん率いるグループ。
 プラニメがいい感じになってきたなぁと思ったところで、
 まりちゃんと物別れにおわったようで、仕切り直してこの活動を再開。
 プラニメは2人なのでやりたい方向が違えば致し方ないこと。
 POPは見てみたが、ちょっとコンセプトがいまいちよくわからない。
 まだ手探りなのかなぁ。
 激しい部分はいろいろ踏襲しているようです。


21.palet @SKY STAGE
 さあさあ、palet。
 新メンバーにサンミニッツのまゆちがpaletに赤として加入した
 という情報が入ってきたとき、いい感じの子が入ったなと思ったと同時に
 そういえば最近木元みないな。
 ということで最近ちゃんとチェックしていなかったけど、ちょっと調べてみたところ、
 かなりダメな感じのスキャンダルを起こしていて卒業かましていた。
 結構天真爛漫でいいキャラで良かったんだが残念。
 まあこれはしょうがないな。
 でも、paletは相変わらずアクトは良かった。
 これからまたがっちりやっていってほしい。


22.大阪☆春夏秋冬 @ENJOY STUDIUM
 ちょこちょこ評判を聞いていたので見ることに。
 結構激しい音にアプローチをしたグループ。
 リードボーカルを中心に据えているようだ。
 確かに歌はうまくてその点はいい。
 ただ、振りやダンスをあまり前に出していないので
 全体としてアクトが散漫に見え、迫力がない。
 バンドが楽器を取ったような感じ。
 こういうスタイルはアイドルというカテゴリでは、
 あまりやる意味はないのではないかと思う。
 今はいろいろな意味で針の穴を通すような手法や
 清竜人25のような大胆な発想が必要なので大変だ。
 あと、地方のこの手のグループはフォロワーが熱心だ。
 みんな自分が応援しているグループには日の目を見てほしいと思っている。
 その点はいいことだと思う。
 ただ、悪乗りや荒れがちなことと表裏一体なのも事実。


23.ミルクス @ENJOY STUDIUM
 この日は都内で用事があったのでそろそろ上がろうと思っていたが、
 なんかこのグループは名前を聞いたことがある気がしていて、
 ここは涼しいし、これを見て引き上げることに。
 北海道のロコドルであるこのグループ。
 ちょっぴりキッチュな感じが出ていてかわいらしく、
 結構いいところを突いていると感じた。



とまあ、1日目はこんな感じ。
メモっているわけではないのでよっぽどのグループ以外は
印象のレベルを脱しないな。
来年からはキーワードだけでもいいから控えておこうと思う。

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新曲がキタ=

6/5 0:00解禁のBABYMETALの新曲のMVがフルでアップされました。
解禁になって40分後ぐらいにMVを見たときはカウンターは300台。
さっき見るともう30000を超えてた。

いや~すごい曲だ。
ビートダウンっぽいパートがあって、裏でピッグスク­イールが炸裂してる~!
すげ~!
要チェック!
やはり、SU-METALの歌唱力はすごい!


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
BABYMETAL / メギツネ

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

BABYMETAL 5月革命 東京編!

いやいやお久しぶりで。
前の記事がBABMETALの前回ツアーの記事。。。

重い腰を下ろしてこれを書こうと思ったかというと、
東京の3公演のみだが、今回のツアーを見て、世間の反応を見て、
 「ついに時が来た」
気がするからである。

全て書くと長文になるので、まずは先日のライブを画像を交えてお届け



20130517-18_BABYMETAL-5月革命-Battle2,3,final_0920130517-18_BABYMETAL-5月革命-Battle2,3,final_06
Zepp DiverCity Tokyo入り口の電子掲示板。
金曜日と土曜日の分をパチリ




20130517-18_BABYMETAL-5月革命-Battle2,3,final_0120130517-18_BABYMETAL-5月革命-Battle2,3,final_02
花。
あ!saku sakuから来てる!
1W連続で、YUIちゃん、MOAちゃん、スーちゃんで出てたからやな。

20130517-18_BABYMETAL-5月革命-Battle2,3,final_03
グッズ。
骨パーカーは前に持ってたやつを持ってるけど、デザインが一緒なのかな?
確認しとくべきだった。
しかし、手振れOFFになってたようでブレブレ。。。

20130517-18_BABYMETAL-5月革命-Battle2,3,final_04
ドリンク前のinfoボード。

20130517-18_BABYMETAL-5月革命-Battle2,3,final_05
グッズのビラ。
今回は種類が少なくてちょっと安心。
買ってしまうので。
今回は我慢するつもりでいたが、T-shirts買ってしまった。。

20130517-18_BABYMETAL-5月革命-Battle2,3,final_08
1日目の終演後。
皆汗だく。

さて、まずは今回のツアーのセトリが全4公演でどういう構成だったのか
並べて見て見たくてまとめてみた。
BABYMETAL-5月革命-セトリ
曲数が少ないながらも、セットリストの似ていた感は感じなかったが、
こう並べて見て見ると、
 革命のエチュード
 おねだり大作戦
 紅月
の並びは全公演で同じだったみたい。
だからどうって事無いけど。。。
あとは、バラバラかな。
あえて言うと、
 "BABYMETAL DEATH"はやるんだったら1曲目だよね
 "BABYMETAL DEATH"の次は"いいね!"だよね
という議論はあっち側ではやっていたんではないかと思われる。


で、ライブはどうだったかというと、
汗だく
そして、あちこち痛い
ついでに、筋肉痛
そんでもって、久しぶりに首が痛い
です。

それはそれは感動的でした。
最後の部は後から追加された公演なんだけど、
すでに2公演のチケットをゲットしていたので追加分は
パスしてもいいかなと思っていましたが、
どうせならということで最後に取っていってよかったと思いました。
紅月では人生最高の心からのケチャが出せました。
セトリの順にレビューをするスタイルでは、なにかこう
散漫になる感じがするので、総括として書きます。

まずいいたいのは、全編生バンドはいいんだけど、
全部完全なる生歌だったこと。
世間でネット網に発信しているコメントを見る限り
あれほどのことをやってのけた割には、
そこまで触れている人がいないように思うが、
それは歌のクオリティーが高かったからに他ならない。
ライブ中も中本すずか、いやSU-METALの歌唱力の
すごさを時折感じた。
最後のほうはさすがに息も絶え絶え、ピッチも
時折ふらついているが、それは当然だ。
しかし、まだまだいけるんじゃないかと思う。
そう思わせてしまうところが、恐ろしいとさえ思う。
あと、特筆すべきはそのオーラである。
演出も相まっているとは思うが、それを差し引いても
やはり、自然とにじみ出るオーラがすごい。
彼女一人を見ると他の界隈のアイドルとは
一線を画すといってもいいと思う



20130517-18_BABYMETAL-5月革命-Battle2,3,final_10
最後の公演後。
皆満足そうなかををしていたのが印象的でした。


世間のブログやツィートにもあるように、今回は特にでっかい釘をぶっ刺した!
当の俺も3公演を汗だくで参戦した結果得られた、この言いようもない満足感。
アイドルという儚い演者が、一生懸命になった結果、眩い火花が散り始めている。
でっかい花火が打ちあがりそうな気がする。
サマソニ出演が決定したが、そこが本当のターニングポイントかもしれない。
そこで素晴らしいステージをぶちかましたら、もう行ってしまうだろう。
ももクロの次はどれだといわれると、素晴らしいグループが沢山いる中
依然として答えるのは難しい状況だと思われるが、
実はBABYMETALなのかもしれない。
今回のライブを体感してそう感じた。



♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
BABYMETAL - Catch me if you can

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

さてさて明日は

どうもこんばんは。
お久しぶりです。
去年の夏以来、多少仕事で追い込まれていた感があり、
なかなか筆が進まない精神状態でした。
好きな仕事ができるのはいいことだけど、その分気合も入るし
責任も感じる。何か自分のアイデアを色々な処理を組み合わせて
具現化するような仕事をしているので、アイデアがいい具合に
物になっていかないと、ストレスが非常にたまる。
この手の仕事には向いていると思いつつも、なれないところもあって
根つめてもいいものはできないのは、自覚しているけども
自分の性格上なかなか、、、
まだまだ、未熟な技術者です。頑張ります。
あと、今期もゲレンデまっしぐらなので、休みの日は、
ほぼゲレンデにいる都合で筆が進まないのもあります。
どちらかというとこちらの理由がメインなのかも。。。

てなわけで、たまには生き抜きも必要ということで
明日は休んでライブライブ!
何のライブかは聴くだけ野暮ですよ(笑)

現在爆進中のBABYMETALのI・D・Zの最終章ですよ。
これは行かないわけには行かない。
モッシュッシュですよ。
ライブは楽しすぎるのは安定要素として、BABYMETALの
存続について色々と物議をかもしているので、
ちょっとフォロワーとしてここで私なりの
ちょっと、だいた~~んな予想をして見ようと思う。
ただ、知識も乏しいので、独り言レベルということで。

まず、
・BABYMETAL自体は今後も続くと思う
これは自分の中では理由ははっきりしていて、
重音楽部の冠を取り去るようなスタンスをとったからだ。
これは、さくら学院の部活動という中で生じる制約の中の
何かの要素を取り払いたいからに他ならないと思う。
あるいは、もともとBABYMETALに対して、試験的に
重音楽部の冠をつけておいて扱いやようにしておいて、
うまく当たったからもともとのやりたかったスタンスに
シフトしたとも考えられる。
どちらかというと世間では前者よりの意見が多いように
思うが、BABYMETALの生みの親KOBAMETAL氏のインタビュー
記事を見てふと思ったんだが、実は後者なのではと思う。
と考えると、BABYMETAKはもともと終わる予定のものではない。

じゃあ、メンバー構成は今のままなのか?
それに関しても私の考えではノー。

・ゆいもあは続投。すぅちゃんは卒業し、まり菜ちゃんが加入すると思う。
すぅちゃんの現在の実力と比べると多少心もとないところ
もあるかもしれないが、スーちゃんに挿し替われるのは
彼女しかいないと考えている。
まり菜ちゃんといえば、普段はちょっと落ち着きがなく
変な言葉を使ったりちょっと不思議ちゃんなキャラクターだが
ライブではに特にここ最近、笑顔の間に垣間見られる、
非常に真剣な顔つきが印象的で、多少ドキッとするぐらい
気迫を感じることがある。
らうらちゃんという線もあるとは思うが、なんかしっくりこない。
あと、3部作の最終章が明日2月1日にきていて、さ学の卒業式関連に
専念する前にスパッとすぅちゃんの活動は切るという段取りを取っている
と考えるのが自然なのではないかと思うことも、このメンバー交代を
予想する理由に加担している。
また、1/30のすぅちゃんの日誌の文面からして、彼女がさくら学院を
卒業してBABYMETALを続けるんだとは個人的には到底思えないです。
これが俺のなりの理由です。


さあ、今回もZEPP東京は平日にもかかわらずSOLDOUT!
明日はどうなることやら。
物販も楽しみ。

ということであでゅ。


↓AKBに挿し替わるのはこのグループなのではないかと。
楽曲の完成度につんく氏の気迫を感じる。
インディーズなのにこの曲の質の高さに不気味ささえ感じる。
あ、春からメジャーです。
お茶の間にもお目見えすることでしょう。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
・プロデュース / バクステ外神田一丁目


・ヨロピク ピクヨロ! / バクステ外神田一丁目

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

バンドマンにとってのライブとは

9/15に久々に京都でライブをしました。
我がCRANKは1年ぶりぐらいのライブでした。
NTBLSのVo.のタフがやめるということで、
ラストショーを掲げてのイベントでした。

バンドを始めるということがあるということは
その一方でやめることもあるというのは当然だけど、
活動している間一所懸命やっていればやっているほど
最後の時には、気づけばいろいろな人が周りにいて、
本人も嫌がおうにも気合が入る。
この音楽が好きな人同士が自然とつながっていって
1つの集まりになる。
そしてその一人一人が何らかの努力をした結果、
みんながお互い楽しめる素晴らしい場が生まれる。
どんな音楽でもこういうことはあるけど、
特にここがこの音楽のいいところだと思う。

まさにそれが良くわかるイベントだったと思う。


わがCRANKで言うと、素晴らしい仲間に囲まれ
この日もライブができた。
長らく細い活動が続いていて、なかなか満足いく
ライブをするのが厳しい状況だったが、
この日のCRANKは次につながる手ごたえがあった。
しかし、何よりCRANKを媒介にしたつながりに
非常に価値があると感じられたことが良かった。
そして、最近はこの手の音楽を好きになる
若い人が少なくなったといわれることがあるが、
コンタクトを取ってきてくれた人もいて、
脈々と続く何かを感じた。
そういうことにおごる事はあってはならないのは
当然だが、でも一緒に音楽をライブを楽しめる仲間が
いるということはいいことだ。
もう社会人も10年が経とうとしているが、
何があったとしても、この場がある限り、
俺は頑張れると思う。
そしてこれからも続けていくと改めて思いました。

いつも、長々と見に行ったライブのレビューなどを
書いているけど、いざ自分のこととなるとなかなか
言葉では言い表せない、、、
この日のライブは、何を言っても言葉では
伝わりにくいので、好意でいただいた画像を
掲載させてもらって、皆さんにお伝えしようと思います。


20120915_CRANKライブ@京都ミューズ05
(2012/9/15 松林さん撮影)

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ01

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ02

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ03

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ04

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ06

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ07

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ08

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ09

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ10

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ11

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ12

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ13

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ14

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ15

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ16

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ17

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ18

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ19

20120915_CRANKライブ@京都ミューズ20
(以上19枚 2012/9/15 河合さん撮影)


皆さんもライブに是非きてください。


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
・intro. + Way of Life / CRANK (2015/9/15松林さん撮影)

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
 
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